幸せと言い切れるのが、とても立派だと思います

家族4人で、レジャーされている方がうつり、幸せですかとい質問に、幸せですと返答されていました。とても、堅実だと思い、若いのに、立派だなあと思いました。自分が同じころに、幸せだとは、思えなかったような気がしています。もっと、いいことがあるはずなのに、自分はこれだけだけれど、仕方がない、でも悪くない。この程度の感想だったのだと思います。
そのころから考えると、その時は無我夢中で、幸せという言葉にはならなかったけれど、今は、幸せといえるかもしれないと思っています。
幸せというのは、個人的に、テレビを見て、笑えるというか、テレビに入り込める問状態のような気がしてます。
そこで、さらに、一人ではないということも大きいです。一人では、なかなか幸せとは言えないのです。客観的でなくて、自己的です。やはり、会話できる幸せというのがありますよね。
子供が小さい頃は、会話はできませんから。やはり、会話のできる状態が一番しあわせなような気がします。フレシャス キャンペーン